京都100年企業研究会 生き残り経営支援

京都の100年企業の現場から学んだ秘訣をもとに、これから100年を目指して頑張っている企業の経営者・後継者の支援を行っています中小企業診断士の林勇作です。実績重視のご提案がモットーです。

私の企業継続の3つの仮説⇒英訳すると…

いつも楽しんでやっていますオンライン英会話で

今日はひょんなことから、私の研究テーマである、

京都100年企業に学ぶ企業継続のための3つの仮説を

英訳することとなりました。

片言に近い私の英会話力をなんとか理解して

少しずつsentenseにしていってくださいました。

最後にこちらで修正してこんなんができました。

“Why does the company continues over 100 years?
I found out three points:

1st point: is to separate the thing that is changing and maintaining.
How to sell, What to sell, and how to do merchandising must change.
Taking care of the customers(japanese say OMOTENASHI) must maintain.

2nd point: President of the company must talk to his employees about the future vision,and he must bring up needy person for that vision by himself.

3rd point: There are three situations in the market, one is selling a merchandise, 2nd buying a merchandise and 3rd one is do social service.
The three ones must be win-win-win situation.
Especially,social service for the local society and their employees is the most important.

日本語では
1.変えるべきものと残すべきものを明確に区分すること。

2.経営者は将来のビジョンを従業員に示し、そのビジョン達成に必要な人材を
  経営者自ら育てる。

3.売り手良し、買いて良し、世間もっとよし

日本語では結構シンプルなのですが、その意味を正確に伝えようとすると
英語ではかなり長い文章になってしまいました。

もっとシンプルでスマートな英文が書ける方は是非教えてください。



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中小企業診断士 林 勇作

中小企業診断士 林 勇作

日本の将来特に経済はどうなるのだろう。もやもやとした不安感に取りつかれながら考えました。優秀な企業のDNAを引き継ぎまだまだ日本もやれるというところを見せるため、私の人生を賭けてみよう。次世代経営者研究会を立ち上げたきっかけでした。

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